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登録企業詳細
一般社団法人日本文化教育推進機構
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| アシスト企業の長の教育に対する思い |
日本文化教育推進機構は、企業と学校の架け橋として、様々なアクティブラーニングを推進してまいりました。私どもが大事にしているのは子どもの心に響く教育的・社会的テーマを探求すること”です。教育現場で求められていることと、企業側で伝えたいことをマッチングさせ、最適な形の教育プログラムに仕上げ授業を実践していくこと。授業を受けた子どもの生の声を聞き、その声から教育的な効果を図り、何よりも“子どもと教師が楽しく学べる”教育を追求することです。
日文教はこれからもたくさんの情報に触れ・体験し・子どもたち自らが課題について考える機会を、最新の企業情報と共に子どもたちに届けてまいります。
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| 登録番号 |
362 |
| 登録日 |
2025年3月6日 |
| 企業等名 |
一般社団法人日本文化教育推進機構 |
| 代表者名 |
代表理事 田代 綾 |
| 郵便番号 |
103-0026 |
| 住所 |
東京都中央区日本橋兜町17-1-706 |
| 電話番号 |
(代表)03-4400-2682 (担当者直通)090-9806-2634 |
| FAX番号 |
03-6850-8604 |
| ホームページアドレス |
https://www.nichibunkyo.or.jp/ |
| 担当者名 |
代表理事 田代 綾 |
| アシストできる内容 |
分野 学校教育
■学校教育
○学習活動、文化活動、スポーツ活動の支援を行う。
○教材・器材等の貸与や寄贈を行う。
●「書くって大切なこと」
子どもたちの「手書き」の時間が「タイピング」の時間に変わりつつあるなか、あえて手書きをする理由はどこにあるのか――本プログラムはそのような時代・教育的な背景から企画されました。
教育ICT化で一人一台タブレット端末を活用する今だからこそ、改めて子どもたちに教えてあげたい「書く」ことの大切さを解説したプログラムです。
本プログラムでは、
基本編(STEP1)で“書くことの価値”に気づき、
手帳編(STEP2)で“書くことを日常の中で続ける”
という2つのステップで、子どもたちの“書く力”を育てていきます。
【基本編概要】
①対象学年:小学校1~6年生
②対象教科 / 時数:国語、総合的な学習の時間、学級活動 / 1~2時間授業
【教え方の参考動画】https://www.youtube.com/watch?v=DMdWJHlcGwU&t=1s
【詳細URL】https://www.nichibunkyo.or.jp/kaku
【協力】株式会社パイロットコーポレーション
【物品等提供】
指導用スライド(動画入り)、ワークシート、指導案、実践用教具(消せるボールペン「フリクションボールノック」児童一人につき1本)を無償提供。
【書くことって大切なことプロジェクトのポイント】
◇「書くこと」そのものを体系化した初の教材です。様々なデバイスを活用しなければならない現代の小学生たちに、忘れてほしくない「手書き」の良さ、そして様々な筆記用具の活用方法を解説した、日本でほぼ初めての教材です。
◇授業用教材一式を全て「無料」で提供します。教師がすぐに授業できる指導用スライドと、対応したワークシート、教師用指導案をセットで、メールにてお届けいたします。教材は全て無料です。
◇教育ICT化に対応した、デジタル教材です。デジタル教材をお届けするのと同時に、「書く」ことをテーマとしたワークシートをご用意しています。
◇1時間授業で取り組みやすい内容です。1時間授業(45分間)で行える内容になっています。余裕を持って進める場合は2時間授業でも可能です。学期末で時間に余裕がある時など、取り入れやすいボリュームと内容になっています。
【手帳編概要】
①対象学年:小学校1~6年生
②対象教科 / 時数: 国語、総合的な学習の時間、学級活動 / 1~2時間授業
【協力】株式会社パイロットコーポレーション
【物品等提供】
1. PILOT手帳(児童1人1冊・非売品)
本プロジェクトのために開発された特別な“子ども用の手帳”
1人1冊ずつ無料でお届けします。子どもが夢中になる仕掛けがたくさんです!
2. 教師用指導スライド(PowerPoint形式)
PowerPoint形式で、1〜2時間の授業がすぐに行える構成です。指導案・手帳内容と連動しており、国語・総合・学級活動などで活用できる内容になっています。
3. 教師用指導案
スライドに沿って使える解説付きです。
4. 消せるボールペン「フリクションボールノック」(児童1人1本)
手帳との相性抜群!間違えても消せるから、のびのびと書くことができます。
【詳細URL】https://www.nichibunkyo.or.jp/kaku
●学校ブックオフ
「学校ブックオフ」は、主として小学校3年~中学生の児童・生徒に向けて、「モノのリユースを生活の中の当たり前にする」こと目的とした、アクティブラーニング型学校教育プログラムです。これからの時代を生きる子どもたちが、現代的な諸課題に対応するためには、リアルな社会との接点を持つことが必要です。ブックオフの企業活動を体験的に学ぶことで、「社会の中にどんな工夫があるのか」「どうすればよりよい社会になるのか」を、多くの児童が発見しています。
【PR動画】https://www.youtube.com/watch?v=70j36fns4JM
【詳細URL】https://www.nichibunkyo.or.jp/sdgs_and_career_education
●査定・店舗体験 ブックオフチャレンジ~地球環境を守るために~
【対象】小学4年生~中学3年生(学童クラブ、特別支援学校、フリースクールなどを含む)
【教科】総合学習、ほか
【時数】9時間・11時間のいずれかより選べます
【枠組】先生が授業+オンライン授業(ウェブ会議システムを用いた授業)
【教材】指導用スライド(動画入り)、ワークシート、指導案
・オンラインでプロに本の査定の仕方を学びます。クラスと全国のブックオフ店舗のいずれかがオンラインでつながり、プロ直伝のオンライン査定レッスンを体験します。
・リユース活動と共に社会で働く楽しさ・大変さを知ろう。査定技術を学んだあと、その技術を生かして、学校でリユースショップを開こう!体験を通し、クラスメイトと楽しみながら、本をリユースすることを覚えていきます。
・「仕入れ」「広報」「営業」「経理」…………、お店を開店するためにはどんな仕事が必要かを子どもたちがグループごとに企画します。
・子どもたちは体験を通し、クラスメイトと楽しみながら、リユースを学ぶのと同時に、働くことの大変さと工夫、その意義についても学んでいきます。
産業区分:他に分類されない教育、学習支援業
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| その他のアシスト事項 |
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| アシストに係る条件等 |
○期間 : 通年
○活動範囲 : 県内
○費用の有無 : 無料
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