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登録企業詳細
東京海上日動火災保険(株) 宮崎支店
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| アシスト企業の長の教育に対する思い |
東京海上日動火災保険は、「防災・防犯」「地球環境保護」に関する学びを応援します。 |
| 登録番号 |
108 |
| 登録日 |
2010年7月8日 |
| 企業等名 |
東京海上日動火災保険(株) 宮崎支店 |
| 代表者名 |
宮崎支店長 木村 栄一 |
| 郵便番号 |
880-8511 |
| 住所 |
宮崎市広島2-5‐11 |
| 電話番号 |
0985-68-0286(代表) |
| FAX番号 |
0985-23-6398 |
| ホームページアドレス |
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| 担当者名 |
営推企画室 宮内 敦夫 |
| アシストできる内容 |
分野 学校教育
○学習活動の支援:「みどりの授業」~マングローブ物語~の実施(小学校高学年や特別支援学校への出前授業)
【みどりの授業の概要】マングローブなどの美しいVTRや写真を活用したり、マングローブの種子に触れる体験やクイズを交えながら「地球温暖化防止」「生態系保護」について楽しみながら学ぶ。また、子どもたちが地球の環境保護について考え、行動していくきっかけ作りを行う。
○学習活動の支援:東日本大震災の教訓を踏まえ、防災をテーマとした出前授業の実施(小学校4年生~6年生対象)
【防災授業の概要】地震・津波の発生の仕組みや、地震が起こったらどうすればよいかなど、動画やイラストを使い、クイズを交えたもの。(専門家が監修した教材使用)
(「児童が災害についての知識を身につける」「自分で危険を予測し回避する能力を高める」「家に帰って防災について家族と話し合う」ことが出前授業の目的。)
○学習活動の支援:「DAP こうつうあんぜん授業」(小学校低学年)
【DAP こうつうあんぜん授業の概要】お客様や社会の“いざ”と“いつも”をお守りする取り組みの一環として、DAPの急操作データをもとに危険地点マップを作成し、それを活用して出前授業を行う。DAPの走行データを活用した交通安全教育を通じて、事故に遭いやすい小学校低学年の児童の安全意識向上を図る。これは、過去5年間で約3500人が被害に遭っている社会課題「魔の7歳問題」の解決に取り組むものであり、未来を担う子どもたちの交通安全ゼロを目指す取り組み。
産業分類区分:損害保険業 |
| その他のアシスト事項 |
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| アシストに係る条件等 |
・みどりの授業:毎年10月~2月に実施、費用は無料
・防災授業:2012年10月より実施。小学校の教室で、講義+対話形式により実施。時間は、90分または45分。 |